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人材確保になぜ日払いが!?

<益々悪化するアルバイト・パートの採用環境に媒体選びの前にできる打ち手があります>

アルバイト・パート人材から常にニーズのある日払い制度

アルバイト情報サイトのフリーワードランキング

大手NET求人媒体では、毎月サイト内での「検索フリーワードランキング」を発表しています。 (右記参照) (下記参照)
「エントリーが最近減ってきた」「不人気業種だから集まらない」求人媒体の効果が悪化 して来ていると考えられている企業様は、一度このデータをじっくりご覧になっていただきたいと思います。
フリーワードの検索結果とは、仕事を探している求職者の方々が、気になるワードを入れ てシゴトを探すという行為ですから、この上位に出現しているワードに対応する要素を持っている求人広告は、ヒットする理屈になります。

アルバイト情報サイトのフリーワードランキング

「日払い」「短期」が上位を 占める理由を解明できればもっと人材を集められる。

アルバイト・パートの求人は、「事務のシゴトがしたい」「カフェで働きたい」「人前に 出る仕事が好き」と職種や業種で探されているものと求人企業は考えがちですが、実は職 種や業種という要素は重要な決定要素であるものの、それら要素は絞り込みの時に用いられるワードであり、シゴト探しの初動の探し方は、「短期」「日払い」などのワードに集中してるいのが実態なのです。この結果だけを見ると、短期志向の 人が多いのか?という疑問につながりますがそういう事ではありません。アルバイトという働き方は、前職の在職中に探す人は殆どなく、探し始めたときは 「無職(収入ルートがない)状態」が圧倒的多数。まずは目先の現金が必要な状態である事を理解してあげないと求職者のニーズを読み違えます。大多数の人 は「短期で即現金化できるシゴトをしながら」「長期で腰を据えられるシゴトをじっくり探す」という行動パターンとなるためこのような検索結果になるわ けです。この特性を理解できれば、長期で働いてくれる人材が欲しいとする企業は「働き始めでも即収入を得れる」+「長期で腰も据えられるシゴトにも繋 がる」という二つの要件を装備する事が、媒体選びよりも前にできる打ち手であると納得していただけるでしょう。

<同一職種で「月払い」のシゴトと「日払い」のシゴトでは最大で三倍の効果差>

日払い化で応募率が格段にup!

表は大手求人媒体での同一職種においての給与の支払いパターンによる応募数の 違いを調べたデータです。「月払い」に対して「日払い」の効果の差がこのよう な結果になるのは、上記のフリーワード検索ランキングからも想定はできますが 、「週払い」というワードと「日払い」の差がこれだけつくのは不思議と受け止 められる方も多いでしょう。これは、フリーワード検索結果の中で「週払い」と いうワードがTOP10圏外になっている事でも証明されています。アルバイト人材 にとって、「日払い」というキーワードは単に日ごとにお給料がもらえる事を意 味するだけでなく、自分が必要な時にすぐに現金化できる事の代名詞になってい るという事を理解する事が大切です。つまり「週払い」というキーワードは、そ の代名詞の役割を果たしておらず、「すぐに現金化できるシゴト」=「日払い」 という文字に集約化されている事も募集力をアップさせるために知っておかない とならない大切な観点なのです。

同一職種で、勤務期間が1ヶ月の求人情報の場合

<「日払い制度」を利用するスタッフは月払いの人よりも定着率が高い!?>

「速払い」導入で離職の契機になりやすいダブルワークを抑制

グラフは、当社の「速払いサービス」を導入頂いている企業の入社月から毎月の 定着率を数値化したものです。特に着目すべき点は、入社2ヶ月目に入ったタイ ミングです。速払いを利用してるいアルバイトの定着率は95%ですが、制度を利 用しない人(月払い)は、84%。10%以上もの開きが発生しています。先の募集力 アップの解説でも触れましたが、大半のアルバイト人材は、入社したタイミング が最も「金欠状態」であり、短期のシゴトとのWワークをしている可能性も高い と大いに推測されます。二股状態であるわけなので、どうしても一方のWワーク の勤務先に奪われる率も高いのが入社仕立ての人材とも言えます。日払い制度を 利用する人材≠日雇い感覚人材「日払い制度を利用する人材は日雇い感覚が多い」 と決めつける企業は少なくありません。しかし、「募集力のアップ」で解説した ように、シゴト探しをしている時は短期×日払いのシゴトも同時に探していると いう特性を理解できていれば、むしろ月払いのままでは、入社初月の離職率を逆 に高めてしまっており、実際のデータとしても証明されています。

同一職種で、勤務期間が1ヶ月の求人情報の場合

apseedsの速払いは他社のサービスとどう違うの?

他社のサービスとapseedsの速払いサービスは一体どう違うのか、Q&A形式で比較してみました。

サービス利用者(スタッフ)との契約先は?

他社サービス

導入企業様

サービス利用契約先が導入企業様となることで、賃金支払い関連、その他の法的リスクが発生する恐れがあります。

速払い

サービス利用者

従業員はWEB上で個々にapseedsとサービス利用契約を結ぶため、導入企業様から従業員へ課金することはありません。

振り込み資金のための口座が必要?

他社サービス

必要です

それぞれが指定する銀行に専用口座の開設が必要になります。

速払い

不要です

振り込みなどの処理はap seedsが代行するため専用口座の開設は不要です。

従業員が支払うサービス利用料はどのくらい?

他社サービス

諸条件により変動

振り込む金額や受取人の銀行等の条件により変動。一度に振り込む金額が3万円以上となると割高に。

速払い

375円~617円

375円~600円※専用金融機関の場合
617円※金融機関に係わらず

利用者が口座情報を間違えて登録・・・送金エラー時の組戻し手数料は?

他社サービス

実費負担

組み戻しが発生した際はその手数料を導入企業様が負担する必要があります。

速払い

なし

送金処理につきまとうトラブルにも手数料は一切かかりません。安心してご利用いただけます。

利用者の問い合わせに対する対応は?

他社サービス

導入企業様が対応

IDやパスワードに関するものや、利用可能額についてなど問い合わせが多数あり本来の業務を圧迫する恐れも。

速払い

apseedsが対応

契約の主体として当社が責任を持って問い合わせを受け付けます。そのため、導入企業様は安心して本来の業務に力を注いでいただけます。

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わずかな負担でスタッフのニーズに応える。だからスタッフが集まる!稼働する!

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